妊娠するための生活改善と不妊治療

不妊症の治療と、
妊娠するための対策!

不妊治療と休暇

不妊治療をする上で、避けて通れないのが妊娠と仕事の関係ですよね。

不妊治療をしていると、薬などの影響で体力や精神的にキツくなって、仕事どころではなくなる時もあります。また、不妊治療はタイミングが大事なので「何日の日に、必ず来てください」という感じで通院日を指定されることもあります。

こうなると、妊娠するために不妊治療をしているのに、仕事との折り合いがつかなくてストレスが増加してしまい、さらに不妊になるという悪循環に陥ることがあります。そうは言っても、仕事を疎かにする訳にもいきませんよね。

不妊治療も程度によりますが、体外受精などでは治療費も高額になります。金銭的な面から見ても、不妊治療のために転職や退職するというのも気軽にはできません。

会社に不妊休暇がないか確認しよう

最近では、少子高齢化の社会問題化もあって、大きな会社では不妊のための休暇を認めている企業もあります。また、不妊休暇がなくても、不妊治療中ということを上司に相談すれば、不妊治療のために休みたい時に気を利かせてくれるかもしれません。

ただ、不妊休暇というのは最近に始まったことなので、多くの会社で導入されている訳ではありません。お勤めの会社の雰囲気や職場関係などを見極めたうえで、それとなく上司に不妊治療について相談するのも良いかもしれませんよ。

難しい問題ですが、ご主人と話し合いながら前進しましょうね!

● 彼の愛が分からない。男の人の心ってどうなってるの?

● まずは、一人目の赤ちゃんを授かろう!

● 一人目は妊娠したけど、二人目がなかなか授からないときは?

● 35歳を過ぎてるけど、頑張って妊娠したい!

● じつは、妊活・妊娠中は、葉酸という栄養が大切なんです。

● 男の子や女の子の産み分けって、できるの?

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